東京駅の周辺エリア「大丸有」(大手町・丸の内・有楽町を合わせた略称)のまちづくりを考えるオンラインの新聞
丸の内地球環境新聞で対談記事を執筆。
「よい子が住んでるよいまち」をつくりだす環境経営とは
| [最新号]談 no.93 (たばこ総合研究センター発行) |
|
「特集:他者の他者としての〈自分〉」 福島有佳子さんと「からだの復元 自分らしさを求めて」をテーマに対談しました。 |
日曜日、朝5時から6時までオンエア
「J-WAVE SUNDAY LIBRARY」に出演します。
3月8日、環境省主催「五感で楽しむまち」フォーラム(新宿明治安田生命ホール)
にて、東京農業大学名誉教授/前学長の進士五十八先生、ジャーナリスト・桐谷エリザベスさんとの鼎談に参加しました。
当時の様子は、日本最大の建設・不動産総合サイト「ケンプラッツ」にて報告記事を書きました。
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20110310/546272/
3月8日に開催される環境省「五感で楽しむまちフォーラム」
コメンテーターとして参加します。
五感に心地よい環境を保全・創出するまちづくりを推進するため、「五感で楽しむまちフォーラム」を開催します。
同フォーラムでは、基調講演や鼎談を通じて、五感を活かしたまちづくりの大切さやその手法について理解を深めるとともに、昨年12月まで公募を行っておりました「五感で楽しむまち大賞/写真大賞」の入賞取組・作品の表彰を行います。多くの皆様の御参加をお待ちしております。
日時:2011年3月8日(火) 13:30〜16:30(開場13時)
会場:新宿明治安田生命ホール(新宿駅西口2分)
主催:環境省
共催:東京商工会議所、日本アロマ環境協会、日本エコツーリズム協会
http://www.env.go.jp/air/sensory/taisho/index.html
プログラム:
○基調講演「元気なまちづくりをめざそう・五感の再生」
進士五十八(東京農業大学名誉教授/前学長、早稲田大学大学院客員教授)
○鼎談「まちづくりでの“五感”の生かし方」
進士五十八
桐谷エリザベス(フリージャーナリスト、NHKアナンサー)
山下柚実(作家、五感生活研究所代表)
○五感で楽しむまち大賞/写真大賞表彰式
表彰状授与、受賞者による取組紹介
展示:
○「五感で楽しむまち写真大賞」入賞作品展示
○共催団体展示
問合せ先:
社団法人国際環境研究協会「五感で楽しむまちフォーラム」事務局
〒110-0005 東京都台東区上野1-4-4 TEL.03-5812-2105
FAX:03-5812-2106 E-mail:gokan-machi@airies.or.jp
「大丸有」(大手町・丸ノ内・有楽町)から地球環境とサステナビリティを考える、オンライン新聞『丸ノ内地球環境新聞』。
「大丸有の「緑」と「アート」は、まちびとにどう効くか」というテーマで、都市の大規模施設の緑化に取り組む、日比谷アメニス取締役鈴木誠司氏と三菱一号館美術館を管轄する三菱地所 恵良隆二氏が対談。取材・執筆を担当しました。
http://www.ecozzeria.jp/shimbun/reports/greenworkstyle/green-art-daimaruyu/1.html
2009年1月20日発行、(社)不動産協会の月刊広報誌「FORE」56号の巻頭対談に登場します。伊藤滋・早稲田大学特命教授と、「都市の豊かさと東京新紀行」をめぐって、対談しました。
(社)不動産協会の月刊広報誌「FORE」56号(2009年1月20日発行)の巻頭対談に登場いたします。伊藤滋・早稲田大学特命教授と、「都市の豊かさと東京新紀行」をめぐって、対談をさせていただきました。